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2017.07.28
お知らせ

耐震補強工事後の説明資料



耐震補強説明案はこちら

耐震補強工事後の建物の資料は補強工事の箇所に番号を振り、各箇所ごとの工事写真を残すようにしています。 耐震適合証明の効力は時間によって無効になりますが、補強した資料を残すことにより耐震診断の出来る建築士であれば、誰でも耐震適合証明を発行出来るようになります。